クランポンクラリネット買取:品番がR13,RC,フェスティバル,プレスティージ,トスカ等のクラリネット買い取りします

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クランポンクラリネット買取

クランポンクラリネット買取

●学生時代使っていたクランポンクラリネットが眠っている。
●自分の持っているクランポンクラリネットがいくらになるか知りたい。
●新品のクランポンクラリネットに買い換えたい。
●程度のよい中古のクランポンクラリネットに買い換えたい。
●他メーカーのクラリネットが欲しいので、今あるクラリネットをできるだけ高く売りたい!
●クランポンクラリネットを査定してもらいたいが、どこがよいのかわからない。
●アルトクラリネットや、クランポンバスクラリネットなどの特殊なものが欲しい。
●他店での下取りが安すぎるのでお問い合わせしたい。

そんな時、簡単・迅速に買取いたします
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ビュッフェ・クランポンクラリネット買取・取扱い器種

クラリネットの世界的トップメーカーであるクランポンでは多くのモデルを製作しています。その中でも上級者向けがTosca(トスカ)、Festival(フェスティバル)、Prestige(プレスティージュ)、Vintage(ヴィンテージ)、RC、R13です。中級器種としてはC13、E13、E12、E11。初級モデルとしてB12、B10などがあります。Prestige(プレスティージュ)はRCの上級器種。Festival(フェスティバルは)R13の上級器種という位置付けです。Vintage(ヴィンテージ)とTosca(トスカ)はそれぞれと異なる設計思想により製作されているそうです。音色の特色としてはR13系は明るく、RC系は柔らかい特徴があるそうです。

■ソプラニーノクラリネット・ E♭&D
■ソプラノクラリネット・B♭&A&C
■バセットクラリネット
■アルトクラリネット
■バセットホーン
■バスクラリネット
■コントラアルトクラリネット

買取キャンペーン中!

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あきらめていませんか?・・・・このような楽器でも買取可能です!

●クラリネットのキーが動かない!
●タンポが取れていて無い!
●管が少々へこんでいる!
●クラリネットのキーが曲がっている!
●メッキが黒くなっている!
●メッキや塗装が剥れてきている!
●クラリネットのサビがひどい!
●音が出ない! ・・・・・などなど。

あきらめていた方!とりあえず査定にお申し込みください。
きっとご満足いただける査定額をお出しいたします。
※状態のよいクラリネットはもちろんさらに高額査定となります!

B管クラリネット
総合的に優れた機能を持つB♭管が一般的で、ソロやオーケストラはもちろん、吹奏楽では大活躍します。

A管クラリネット
オーケストラでは絶対に必要な楽器で、またこの楽器のために書かれたソロや室内楽曲もたくさんあります。吹奏楽ではまれに用いられるのみです。やや暗く深い音、柔らかな響きを持ち、モ-ツァルトの協奏曲などに用いられます。指使いはB♭管と同じで、マウスピースも同じものが使用できます。

E(エスクラ)クラリネット

B♭管より完全4度高く、高音なため音程をとるのが難しい楽器です。B♭管ほどの表情の幅はありませんが、明るくシャープな音を持ち、ソロでは劇的な効果や感情の高ぶりを表し、合奏では音色に幅を与えます。吹奏楽、オーケストラ共に良く用いられます。

アルト(E♭管)クラリネット
エスクラより1オクターブ低く、編成の大きい吹奏楽でB♭管の低音補強として多く使われます。深く落ち着いた音色です。 バス B♭クラリネットより1オクターブ低い楽器です。低音域は強力な響きを持ち、同じ音域のファゴットより強弱が自由なため、大編成の吹奏楽では木管楽器全体を支える役割です。オーケストラ、ジャズでもその特有の音色が買われ、良く用いられます。

クランポンクラリネットのモデル名とシリアル番号(製造番号)確認方法

クランポンクラリネットのモデル名確認方法
クランポンクラリネットの場合、上級器種は管体にプレートが貼ってあったり(上はトスカ)裏側の製造番号の近くに刻印があったり(下の画像 トスカB♭管の意味)、ベルの刻印部分に刻印があります。器種・年代によっては表示が無いものもありますのでその場合は詳しい情報をお知らせください。 
クランポンクラリネットのシリアル番号確認方法
クランポンクラリネットの場合、裏側のジョイント近くに刻印があります。これがシリアル番号です。

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クラリネットとは
クラリネットは民族楽器のメメー、アルグール、ズマーラ、ラウネッダスなどが進化したシャリュモーが祖先だといわれています。そのシャリュモーに1700年頃にJ.C.デンナーがキィを取り付けたことによってクラリネットが誕生しました。その後キィの数は増やされていき1810年頃ドイツのI.ミュラーが13個のキィを持ち半音階の演奏が可能なクラリネットを発明しました、それが現在のドイツ式(エーラー、ウィーン)の基礎となっています。フランスではH.E.クローゼとL.A.ビュッフェがテオバルト・ベームの発明したキィシステムを応用し現在広く使われているベーム式のクラリネットを完成させました

クランポンクラリネット社 Green Line・・・カタログより抜粋掲載
歴史が裏付ける伝統のテクノロジー,世界が認めて先進のイノヴェーションオーボエやクラリネットにとっての革新的新素材の”グリーンライン”は1839年にベーム式クラリネット自体を開発したビュウフェクランポンの手によって,1994年に市場に紹介されました。”グリーンライン”の主成分はグレナディラ材そのものです。この新素材はブッフェクランポン社自身の工場で生産されており、旧来の方法では利用できなかった部位の木材をパウダー状に粉砕し、特殊な製法で圧縮することにより、天然の木材と同様に加工できる新しい素材として生まれ変わらせています。世界に紹介されてから10年以上を経た”グリーンライン”は温度や湿度など環境の変化に対する順応性、耐久性の高さが広く信頼を得ただけでなく、通常の木材と微妙に違ったキャラクターの音色やレスポンスが好まれ、現在ではソロ、オーケストラ,シンホニックバンドなど世界中のあらゆるプロフェッショナルの現場で選ばれています。

ビュッフェ・クランポン 社は1825年創業
1825年、フランスの“弦楽器製作者”デニス・ビュッフェ=オージェが、パリのまさに中心地に工房創立しました。彼は、独自に開発した優れた13キーのクラリネットにより、音楽界において急速にその名を馳せました。当時、クラリネットは完全にハンドメイドだったため、製作には豊富な経験と技量が要求されました。 1830年、デニス・ビュッフェの息子ジャン=ルイが家業を継ぎました。そして、ゾエ・クランポンと結婚した1836年に、世界のブランドとなるビュッフェ・クランポンを思いつきました。現在の形のロゴが使われだしたのは1844年です。2003年、ブージー&ホークスはフランス楽器産業の精華をザ・ミュージック・グループに譲渡します。そして2005年、ビュッフェ・クランポンはポール・バロナ社長の イニシアティヴの下で独立を取り戻します。音楽家達への寄与とブランドの保護に乗り出した中心人物です。2006年、ビュッフェ・クランポンは金管楽器の二大ブランド、 アントワンヌ・クルトワ・パリとベッソンを取得します。創業当初から、比類ないノーハウと尽きることのない創造力によって、ビュッフェ・ クランポンはクラリネット・メーカーのトップに位置づけられています。その評価は オーボー、バスーンなど、同じブランドの他の楽器にまで及んでいます。

北海道東北地方:北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島
関東地方:東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、山梨
信越地方:新潟、長野
北陸地方:富山、石川、福井
東海地方:愛知(名古屋市内)、岐阜、静岡、三重
近畿地方:大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山
中国地方:鳥取、島根、岡山、広島、山口
四国地方:徳島、香川、愛媛、高知
九州沖縄地方:福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄