ヤマハクラリネット買取:YCLシリーズ、Vmaster、カスタムクラリネット買取します

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全国より送料無料で宅配買取しています。愛知県・岐阜県・三重県では一部の地域を除いて店頭買い取りおよび出張買い取り実施

ヤマハクラリネット買取

ヤマハクラリネット買取

●学生時代使っていたヤマハクラリネットが眠っている。
●自分の持っているヤマハクラリネットがいくらになるか知りたい。
●新品のヤマハバスクラリネットに買い換えたい。
●程度のよい中古のヤマハクラリネットに買い換えたい。
●他メーカー楽器が欲しいので今あるクラリネットを高く売りたい!
●クラリネットを査定してもらいたいが、どこがよいのかわからない。
●アルトクラリネットや、ヤマハバスクラルネットなどが欲しい。
●他店での下取りが安すぎるので下取りに出したい。

そんな時、簡単・迅速に買取いたします
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ヤマハクラリネット買取・取扱い器種/表記以外の品番も買取できます

【初級モデル~中級】
■YCL-250、YCL-450、YCL-650
【ハーモニー】
■YCL-681Ⅱ(E♭:エスクラ) ・YCL-631Ⅱ(アルトクラ) ・YCL-221Ⅱ(バスクラ:樹脂製)
■YCL-621Ⅱ、YCL622Ⅱ(バスクラ)
【カスタム】
■YCL-851Ⅱ(CX)、YCL-852Ⅱ(CS)、YCL-853Ⅱ (SE) 、YCL-842Ⅱ(CS:A管)、YCL-843Ⅱ(SE:A管)、YCL-881(E♭:エスクラ)、YCL-852ⅡV(CS-V)、 YCL-853ⅡV(SE-V)、YCL-842ⅡV(CS-V:A管) YCL-843ⅡV(SE-V:A管)
【Vmaster/Vマスター】
■YCL-SE Vmaster ・YCL-SE VmasterA・YCL-CS Vmaster・YCL-CS masterA
【イデアル】 ■YCL-950 Ideal ・YCL-940 Ideal
【エーラーシステム/エーラー管】
■YCL-657 ・YCL-647(A管) ・YCL-857Ⅱ・YCL-847Ⅱ(A管)

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只今ヤマハクラリネット買取フェア中に付き、通常査定より大幅アップ!通常査定の10~15%アップ となっておりますので、この機会に是非ご検討ください!

あきらめていませんか?・・・・このような楽器でも買取可能です!

●クラリネットのキーが動かない!
●タンポが取れていて無い!
●管が少々へこんでいる!
●クラリネットのキーが曲がっている!
●メッキが黒くなっている!
●メッキや塗装が剥れてきている!
●クラリネットのサビがひどい!
●音が出ない! ・・・・・などなど。

あきらめていた方!とりあえず査定にお申し込みください。
きっとご満足いただける査定額をお出しいたします。
※状態のよいクラリネットはもちろんさらに高額査定となります!

-----------------------クラリネットの種類 -----------------------------

B管クラリネット
総合的に優れた機能を持つB♭管が一般的で、ソロやオーケストラはもちろん、吹奏楽では大活躍します。
A管クラリネット
オーケストラでは絶対に必要な楽器で、またこの楽器のために書かれたソロや室内楽曲もたくさんあります。吹奏楽ではまれに用いられるのみです。やや暗く深い音、柔らかな響きを持ち、モ-ツァルトの協奏曲などに用いられます。指使いはB♭管と同じで、マウスピースも同じものが使用できます。
E(エスクラ)クラリネット

B♭管より完全4度高く、高音なため音程をとるのが難しい楽器です。B♭管ほどの表情の幅はありませんが、明るくシャープな音を持ち、ソロでは劇的な効果や感情の高ぶりを表し、合奏では音色に幅を与えます。吹奏楽、オーケストラ共に良く用いられます。
アルト(E♭管)クラリネット
エスクラより1オクターブ低く、編成の大きい吹奏楽でB♭管の低音補強として多く使われます。深く落ち着いた音色です。 バス B♭クラリネットより1オクターブ低い楽器です。低音域は強力な響きを持ち、同じ音域のファゴットより強弱が自由なため、大編成の吹奏楽では木管楽器全体を支える役割です。オーケストラ、ジャズでもその特有の音色が買われ、良く用いられます

ヤマハクラリネットのモデル名とシリアル番号(製造番号)確認方法

ヤマハクラリネットのモデル名確認方法
ヤマハクラリネットの場合楽器の年式やモデルにより、モデル名やシリアル番号の表示している場所が違います。上の場合はYCL-SE Vmaster です。上管の上方の表側にあります。その他に250とだけ彫られている楽器はYCL-250だったりします。
ヤマハクラリネットのシリアル番号確認方法
楽器の年式やモデルにより管の裏側に刻印が有る場合もあります。上の例のクラリネットではYCL-35となります。ヤマハの楽器の場合は必ずどこかにモデル名が彫られていますので、楽器をよくご確認ください。

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クラリネットとは
クラリネットは民族楽器のメメー、アルグール、ズマーラ、ラウネッダスなどが進化したシャリュモーが祖先だといわれています。そのシャリュモーに1700年頃にJ.C.デンナーがキィを取り付けたことによってクラリネットが誕生しました。その後キィの数は増やされていき1810年頃ドイツのI.ミュラーが13個のキィを持ち半音階の演奏が可能なクラリネットを発明しました、それが現在のドイツ式(エーラー、ウィーン)の基礎となっています。フランスではH.E.クローゼとL.A.ビュッフェがテオバルト・ベームの発明したキィシステムを応用し現在広く使われているベーム式のクラリネットを完成させました

ヤマハ(株)社
明治30年(1897年)日本楽器製造株式会社(ニチガク)として発足、YAMAHAのブランド名で展開してきたが、創業90周年の昭和62年(1987年)に社名をヤマハ株式会社に改称。創業以来の事業であるピアノ製造をはじめとする伝統的な楽器事業は国内トップブランドであり、質の良さから海外においても非常に知名度が高い。ピアノ生産量は世界シェア1位。1960年代から電子楽器の開発製造をおこなっており、電子的な音源の開発ではMIDI規格等において規格制定企業となるなど、高い技術力を誇っている

「匠の技」と「サイエンス』の結晶、ヤマハクラリネット・・・ヤマハカタログより抜粋・・・
ヤマハクラリネットの設計者は多くの銘器を研究、分析し、単にものとして楽器をつい繰り出すのではなく自らもまた、こよなく楽器を愛し、楽器を演奏する表現者、音楽家として、理想の音色を常に追い求めていますヤマハが優れた音色を追求するためにあえて伝統的な手作業にこだわり、それを熟練した「匠」にゆだねると共に科学や音響工学の専門家がその技術を側面から支えています。

北海道東北地方:北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島
関東地方:東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、山梨
信越地方:新潟、長野
北陸地方:富山、石川、福井
東海地方:愛知(名古屋市内)、岐阜、静岡、三重
近畿地方:大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山
中国地方:鳥取、島根、岡山、広島、山口
四国地方:徳島、香川、愛媛、高知
九州沖縄地方:福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄